韓国の芸能人、アイドル、歌手たちの熱愛の話題をまとめました。嘘か本当か。信じるか信じないかはあなた次第です!

ヒョナ彼氏ヒョナ~。
実はペンタゴンのイドンと付き合ってました。

っていうことでいろいろ炎上してますね。

ヒョナがついに公開恋愛ってことだから、おめでとうって言いたいところだけどね。

以前から噂のあった二人だけど

ヒョナが特にメンバーの二人に対してのスキンシップがちょっと多い。

ヒョナイドン熱愛

腕組んだり、後ろからハグしたり・・(ネットで批判噴出)

ヒョナイドン熱愛

「セクハラじゃないか」と言われたりしています。

この男性メンバー二人もアイドルですからね。ファンもいますしね。

ちょっと「ヒョナちょっと抑えろよ~」とか思いますよね。

今回、ヒョナとイドンの熱愛が発覚してから

ヒョナのファンは、イドンに対して活動を停止してくれって言ってるんです。

確かにアイドルなのに、

彼氏とラブラブセクシーダンスを見せつけられるのは辛い。

ヒョナ彼氏

↑やばかった振り付け。炎上してちょっとおとなしめに変更された。

ヒョナはなんか最近の必死さが見ててつらい。

ヒョナイドン熱愛

そんなことしなくても。焦らなくても、あなたのセクシークイーンとしての地位はなかなか崩れないと私は思う。

ヒョナ彼氏

こんなエロイアイドルいないよ~。

でも、KPOPアイドルたちの活躍はすごいから、ぼーっとしてたらいつの間にか埋もれてしまう。

だからヒョナは毎年頑張る。

いつも振り付けとか歌詞がセクシーすぎると話題に(炎上商法?)なる。

そんなセクシーヒョナの心を射止めたイドン。

ヒョナとイドンの出会いは?

スポンサーリンク

ヒョナとイドンが交際するまでのながれ

ヒョナ彼氏

ヒョナとイドンが近づいたきっかけは、

2015年のヒョナの曲にBTOBのメンバーがラップを担当していたのですが、それを代わりにイドンがしたこと。

そこから親しくなった二人は一緒に音楽作業をしながら、2016年5月から本格的に付き合ったんだそうです。

イドンは作詞作曲ができる才能があるので、ヒョナは一緒にアルバム作りをしながら、イドンの才能に惚れたんでしょうね。

実際に自分のアルバム作りにいろいろ手伝ってくれたみたいだし。

ただのアイドルではないところが、今までの周りの男性と違うところね(ヒョナの今までの男性は全くしらないけどw)

トリプルHとして活動する前から二人は付き合ってたということですね。

ヒョナ彼氏

所属事務所の「キューブ」は事実無根と二人の交際を否定していましたが、二人がファンに正直に言いたいと熱愛公開してしまって、困ったな~って感じでしょうね。

最初、報道ではトリプルHとして活動をする中で二人は付き合うようになった。交際は数か月。

と言われてたんですが、

交際が発覚してから、ヒョナとイドンが正直に、2年付き合ってることもわかって、なんだかちゃんと口裏合わせとけばいいのに~。って思いますね。

ヒョナ側と事務所側とがちょっとバラバラですね~。事務所としては痛いですよね。

【妄想】アイドルよりも女になっちゃうヒョナ。そう考えるとかわいい

ヒョナ彼氏

※ここからは私の妄想です。あしからず。

ヒョナはアイドルとして10年以上やってますよ。

テレビにどう映るのかっていうのもきっと知っているでしょう。

一緒に活動している彼氏(イドン)はアイドルだから、ファンがいるのもわかる。

でも。

自分の男ですよ。

ヒョナ彼氏

ファンが「ヒョナ、てめー私のイドンに触るなよ!」っていう叫びが聞こえてくる。わかる。ファンの気持ちもわかる。

でもでも!!

これは私の男!ってことですよ。つまり、優越感。

ヒョナ。26歳。セクシークイーンです。でもアイドルという職業柄、そこら辺の26歳のように自由に恋愛はできない。

今。彼氏います。イケメンです。

・・・はしゃぎたくなるんじゃないかな。一種のアピール?(激しすぎるけどw)

と私はなんだか思いました。

そう考えるとヒョナがなんだか普通の女の子に見えてきて、「かわいらしいな」と思いました。

(イドンのファンに取ったらはらわた煮えくりかえるかもしれないけど・・汗)

ベタベタ触りたいのはわかるけど、ちょっとスキンシップを控えて、アイドルとしてちょっと冷静になってくれるといいかな~なんて思いました。

ヒョナ彼氏

(ヒョナ足きれいだわ~。)

ネット上で、批判的な声もありますが、二人の恋を応援する声もありますし、時間が経てばほとぼりも収まってくるんじゃないでしょうか。

解散するのは、二人が破局する頃なんだろうな・・・。

スポンサーリンク

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。

CAPTCHA


コチラの記事もよく読まれています。

  • 関連する記事はありません。
error: Content is protected !!